Auditions in Asia

アカデミー東京オーディション =2019年9月入学オーディション=

 

日程: 2018年11月21日(水)

場所: 松尾ホール

(最寄駅:東京メトロ 日比谷線 千代田線 都営三田線:日比谷駅、JR山手線: 有楽町駅)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【オーディション課題】

専攻楽器によりオーディション課題は異なります。必ずホームページ(英語)の”Departments”より、各専攻ページの左側のボックス内にある「Audition」のセクションをご確認ください。

ホームページのSearchより「Audition Repertoire」「Audition requirements」などのワードでも検索できます。

または日本オフィスまで、お問い合わせください。

 

<大学院課程MA, MMus>

・実技演奏と英語による面接
・プログラムは自由曲
・最低3曲以上、40~60分ほどのプログラム
・バロックからモダン・コンテンポラリーまで、幅広く、偏りのないプログラム構成で、かつご自分の個性、テクニック、 良さなどが発揮できるもの。
・初見が求められる場合もあります。
・繰り返しは自由ですが、曲の一部省略は認められません。
・ソナタ等の楽章の抜粋は認められます。

 

 

<大学学部課程BMus>

・実技演奏と英語による面接
・プログラムは自由曲
・最低3曲以上、20~40分ほどのプログラム
・バロックからモダン・コンテンポラリーまで、幅広く、偏りのないプログラム構成で、かつご自分の個性、テクニック、良さなどが発揮できるもの。
・繰り返しは自由ですが、曲の一部省略は認められません。
・ソナタ等の楽章の抜粋は認められます。
・演奏後に初見演奏や聴音、ソルフェージュに 関する口頭での質疑応答があります。

 

<MA, MMus, BMus共通注意事項>

●オーディション当日は、プログラムから抜粋して演奏して頂きます。時間の関係により審査員が選択、または受験者が演奏したい曲などになります。

●コンテンポラリーの複雑な曲に関しては、楽譜を見て演奏することが可能かもしれません。

●実技演奏終了後に面接があります。面接では、少なくとも和声(Chords)を英語で理解できる、演奏した曲について話せるなどが求められます。通訳をつけることも可能です。その場合、日本オフィスにお問い合わせください。

●伴奏者は受験者各自でお連れ下さい。伴奏者をお探しの方は、日本オフィスにご相談ください。

●オーディション結果は12月中旬過ぎにUCAS Conservatoiresを通して発表となり、入学書類は12年末までに各自に郵便で 送られます。

 

 

【日本オフィス】

柿沼 麗子

Tel:+81 (0)80 7737 4646

Email: japan.auditions@ram.ac.uk

FB: facebook.com/RAMJapanCentre

Add. 〒220-0004 横浜市西区北幸1-1-8, Eqinia横浜B1, MBE185

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